プログラミングでドローンを飛ばす授業

実際にドローンが飛ぶ感激が生きる力を育む
「プログラミングでドローンを飛ばす授業」
のカリキュラム
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プログラミングでドローンを飛ばす授業

子どものころに感じた”驚きと感動”は、その後の人生における『生きる力』の源となります。

カリキュラム

プログラミングに限らず、すべての作業は”紙と鉛筆”等のアナログで実現してから、その内容を実際に具現化します。
間違ってもアナログで実現できていない段階でプロセスを無視して突然机上にてプログラミングを行ってはいけません。
また、社会人になると、すべての行動には法律順守(コンプライアンス)が求められますので、社会ルールを守ることも覚えないといけません。
カリキュラムでは、最初からプログラミングを行うのではなく、必ずアナログ的に実現できたものをプログラム化するという 癖をつけて、社会人になってからも適応できる等応用力を身に付け「生きる」に育むように進めることが重要です。
このカリキュラムでは、ドローンを飛ばす際に、先ずスマホで飛ばしてドローン操縦の経験を身につけ、その経験を基にプログラミングを行います。また、その先にフィールドで実践することを想定して飛行の許可申請の方法まで網羅しています。

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