1)観光地などの案内板にQRコード貼りつけることで、観光客に情報提供(動画、音声を含む)出来る仕組みです。

2)飲食店などでのご利用方法
テーブルや壁にQRコードを貼りつけることで、多国語されたメニュー案内
その食事の食べ方・文化などを紹介出来る仕組み

3)飲食店や旅館、お土産屋さんでのご利用方法
商品メニューに購入ボタンを付けることでネット決済を提供も出来ます。
海外からの観光客で”円”を持っていなかった場合等の販売に有効活用できます。

4)その他、皆さんのアイデア次第で活用分野は無限に拡がります。
※本サイトのQRコードは、基本的にはシステム利用料の費用負担なく誰でもご利用頂ける仕組みです。
※コンテンツ制作は、基本的には皆さんの投稿ブログで自由に作成して頂けます。
※商用利用、コンテンツ依頼・ご相談はお問い合わせください。

(1)QRコードを使った地域活性化の事例

【 河内長野市 報道提供資料より 】
1)国宝重要文化財の特別公開と地元小学生による歴史文化遺産情報の発信(平成29年4月12日)

2)奥河内スポットラリー | 河内長野市観光協会 特設サイト
3)キャラクターで魅力発信 若手職員が PR 動画を制作~シンボルキャラクター「モックル」がサッカーに挑戦~
  (平成29年1月30日)
4)~モックルがニュースポーツに挑戦!~「若手職員による映像制作プロジェクト」2 作目を公開
  (平成29年3月23日)

(2)QRコードの活用方法(多国語対応、動画・音声対応可能)

1)QRコードを使った飲食店の多国語対応(動画・音声対応)の提要方法
1.メニューの多国語対応
2.食事の方法、メニューの歴史解説
3.会話不要のオンラインオーダーシステム&自動会計システム
※飲食店はスマホでオーダー受付・受注・会計管理が出来ます。
※外国人観光客で円を持っていない場合、クレジットカード会計が可能

2)QRコードを使ったSNS情報拡散
1.QRコードから連携して#ハッシュタグで対象の情報発信&拡散が出来る仕組み
2. 同  QRコードを使ったスポットラリー(スタンプラリーのSNS版)

スタンプラリーの面倒臭さを解消、QRコードを読み込んで、そこに行ったと言う証拠を#ハッシュタグつきでSNS投稿すると、個々のQRコードごとに素敵なプレゼントをゲットできて、全制覇した場合はスポットラリー運営者が設定したスポットラリー完走証明書と商品ゲットできる仕組みとすることで、確実にQRコードを貼った対象の情報発信に大きく貢献できる仕組みです。

3.対象名を冠したInstagramコンテストを実施

ある程度の知名度が上がったら期間限定で対象名を冠したInstagramコンテストを実施するなどで劇的な情報発信の可能性を演出することができるようになります。

※Instagramコンテストについてはこちらをご覧ください。